ぶろぐ。
相変わらず、まったり更新系ぶろぐ。 時々ブログペットのごろーが いたずらして勝手に投稿します(´ー`)
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痕跡
最近ぶろぐをちょいちょい読み返してみている。
一部の友人しか見ないこのぶろぐだからこそ書けてしまう
本音とか弱音とかぐちとか盛りだくさんだな~。
その場は発散するつもりだったりとか、
思ったことを忘れないようにするために書いているけれど
読み返してみると、昔の自分にはげまされたりもする・・・
昔の自分にはげまされるってのは
高校時代にばりばりつけていた日記を、
後(学部時代?)で読み返したときに気付いたことなのだけれど
こういう場に書いてあることでも同じだな・・・
んー。
やっぱりこういう表面的にしかかけない場所の言葉でも
そのとき考えたことって意外と鮮やかによみがえってくる。
記事読んでておもったのは、
今実感している自分の性格や思考回路は
すでに就活してた頃に気づいてたものもあるなぁ、とか
「もー何そんな悩んじゃってんの」って今となってはおもえたりとか、
あとは昔の自分のことばにぐっときてしまったりw
それも当時意図した形とは全く違う形で、ぐっときているww
で、前も今もなやみつづけていること。
わたしの大切なものってなんだろな・・・。
いまは、たくさんたくさん大切なものを抱えているけれど、
その中で絶対になにがなんでも捨てられなくて
守り通さなくてはいけないものってなんだろうか。
たのしいな、すきだな、って思える事だとしても
どうしてがんばってるのか、
何のためにがんばらなきゃいけないのか、
そうやって我に返ってしまう瞬間って危険なのかな?
それとも振り返りをするための大事なポイントなのかな・・・。
・・・とりあえず、プログラミングつづけよ。
一部の友人しか見ないこのぶろぐだからこそ書けてしまう
本音とか弱音とかぐちとか盛りだくさんだな~。
その場は発散するつもりだったりとか、
思ったことを忘れないようにするために書いているけれど
読み返してみると、昔の自分にはげまされたりもする・・・
昔の自分にはげまされるってのは
高校時代にばりばりつけていた日記を、
後(学部時代?)で読み返したときに気付いたことなのだけれど
こういう場に書いてあることでも同じだな・・・
んー。
やっぱりこういう表面的にしかかけない場所の言葉でも
そのとき考えたことって意外と鮮やかによみがえってくる。
記事読んでておもったのは、
今実感している自分の性格や思考回路は
すでに就活してた頃に気づいてたものもあるなぁ、とか
「もー何そんな悩んじゃってんの」って今となってはおもえたりとか、
あとは昔の自分のことばにぐっときてしまったりw
それも当時意図した形とは全く違う形で、ぐっときているww
で、前も今もなやみつづけていること。
わたしの大切なものってなんだろな・・・。
いまは、たくさんたくさん大切なものを抱えているけれど、
その中で絶対になにがなんでも捨てられなくて
守り通さなくてはいけないものってなんだろうか。
たのしいな、すきだな、って思える事だとしても
どうしてがんばってるのか、
何のためにがんばらなきゃいけないのか、
そうやって我に返ってしまう瞬間って危険なのかな?
それとも振り返りをするための大事なポイントなのかな・・・。
・・・とりあえず、プログラミングつづけよ。
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1週間
日本に帰ってきて、1週間経った。
日本&我が家はやっぱいいなぁ、とおもいつつも
ボストンとロス両方の良さを知って、
まだまだ滞在していたいな~とおもえた。
とくに観光が満足にできなかったボストン・・・。
ロス去るときにもさびしくて泣いてた(´;ω;`)
なんかもー泣きすぎ、じぶん(´;ω;`)
でも、飛行機乗って落ち着いて、音楽聴いてたら
たまたまこの曲を聴いた・・・。
で、また泣けた(´;ω;`)(´;ω;`)
これ、m-floの中で特に好きな曲というわけではないけれど
たまに聴いて、歌詞の要所要所にどきっとすることがある。
そういや、ぜんぶ英訳してESSのみんなで歌ったことあったな~
この曲のコンセプトが
“愛なき真実は人を傷つけ、真実なき愛は人を甘やかす。はたしてその2つはバランスが取れるか?”
というのは昔から知っていたけれど
考えても考えても深い・・・。
でも、決してかなしい歌じゃない。
せつないのにポジティブ。
ちなみにこの曲が出た頃の彼らと今の私がちょうど同い年ぐらいらしい。
日本&我が家はやっぱいいなぁ、とおもいつつも
ボストンとロス両方の良さを知って、
まだまだ滞在していたいな~とおもえた。
とくに観光が満足にできなかったボストン・・・。
ロス去るときにもさびしくて泣いてた(´;ω;`)
なんかもー泣きすぎ、じぶん(´;ω;`)
でも、飛行機乗って落ち着いて、音楽聴いてたら
たまたまこの曲を聴いた・・・。
で、また泣けた(´;ω;`)(´;ω;`)
これ、m-floの中で特に好きな曲というわけではないけれど
たまに聴いて、歌詞の要所要所にどきっとすることがある。
そういや、ぜんぶ英訳してESSのみんなで歌ったことあったな~
この曲のコンセプトが
“愛なき真実は人を傷つけ、真実なき愛は人を甘やかす。はたしてその2つはバランスが取れるか?”
というのは昔から知っていたけれど
考えても考えても深い・・・。
でも、決してかなしい歌じゃない。
せつないのにポジティブ。
ちなみにこの曲が出た頃の彼らと今の私がちょうど同い年ぐらいらしい。
さよならボストン
ボストン滞在ふりかえりを、LAに移動する機内でやってみた。
滞在そのものについてや、去年参加者として参加し、
今年はスタッフ側にまわったあの合宿のふりかえり。
<雰囲気など全般>
よく話には聞いていたけれど、
本当に落ち着いた良い雰囲気の街だった。
空港を降りて、友達の車に乗っていて気づいたのは、
標識がいちいちでかいことと、上に書いたようなボストンの街の雰囲気。
そして到着したMITもどの建物も歴史を感じて美しいor近未来的な建物ばかりで
かっこよくて、ここの学生をめちゃくちゃうらやましくおもった。
高層ビル群+チャールズリバー+川に映る高層ビル群
の組み合わせは神。
朝も昼も夜も、その移り変わりの瞬間もすべてうつくしい。
おどろいたこととしては、歩行者信号。
あとチップの払い方も未だによくわからん・・・。
なんか何見ても飽きなくて、めずらしいものだらけだったな~。
<MIT>
上にも少し書いたけれど、どこを見渡してもいちいちおしゃれなのがステキ。
結局Student CenterとDormの往復が多かったから
今度はもうちょっとあちこちしてみたいな・・・。
あこがれのMedia Labは見事に深夜に入ってばっかりだったけれど、
一応、中も見られて念願かなったということで・・・。
<ごはん>
これさえ良ければ、本気でボストンに住むこと考える気がする。
まーしょうがないよね。
<こころ>
日本のご飯だけはすこし恋しくなったものの、ホームシックにまったくならずに済んだ。
経験したことのない海外だってことでものすごくストレスを感じるのでは、と
行く前は思っていたけれど(しかも現地でかなり忙しいので)
比較的きもちは安定して過ごしてたように思う。
嫌なことが起こるときには、ずどーんと嫌なこととして目の前につきつけられたし、
良いことも起こるときははっきりと現れたので、
日常生活でたまに感じるもやもやした憂鬱さがなかった。
んー今はむしろホームシックならぬボストンシック。
<文化のちがい>
去年より様々な国籍の人と話したはずなのに
あまりこれをネガティブな方向で強く意識することはなかった。
むしろ、そんなのあってもなんとかなるじゃん、と思えていたのかも。
<その他>
今回は深く**を学んだ、と言えるものは正直今のところあまりないかもしれない。
でも、新しい経験、というのをたくさんした気がする。
ほーんとにほーーんとにいろんなことがあった。
喜怒哀楽ぜんぶふかーいところで体験したな・・・。
1年間時間をかけて準備してきたものはあっという間に終わってしまって、
もっと楽しみたかったことや、やり残したことはある。
でも去年、特に「振り返りの重要性」ってのについて自分なりに考え、
「去年の振り返りをするためにコミットする」という目的は達成できたのでは、と思う。
じゃあ今年の振り返りはどうしようか・・・。
そのために来年まったく同じことをやる、ってのはとりあえずありえんな。
<さよならボストン>
ボストンを去るとき、本当に本当にさびしかった。
出発が朝早くていろんな人に一気にさよならできなかったのもあるけれど、
たぶん問題はそこじゃない。
挨拶できなかった人はまたコンタクトとればいいし、
なんだか会いたきゃ会えるような気がしている。
さびしかったのは、このままボストンを去った後、
全く同じメンバーで集まれることなんて二度とないってことが1つ目、
(去年もそれは感じた)
そして2つ目は、漠然とだけれど、来る前と後で大きく変わってしまうことが
いろいろとある気がしたこと。
それは、組織的な問題ではなく、私の心や周りへの接し方が変わる気がして
もう、来る前、ボストンにいるその時の状況、気持ちはもう戻らないという事に気づいて、かなしくなった。
もちろん、それは良い変化なのかもしれないし、
変わらないものもたくさんあるけれど。
いい事もたくさんたくさんあったのに、
どうしてこんなにかなしくて、さびしいのだろう。
と、かなしく終わってしまうのはいやなので、
次のボストン訪問時の目標を書いて終わりにする。
・ロブスターとクラムチャウダーたべる。
・ニューヨークにも行く
・ゆっくり観光する
・もうちょっといろんなラボをめぐってみる
滞在そのものについてや、去年参加者として参加し、
今年はスタッフ側にまわったあの合宿のふりかえり。
<雰囲気など全般>
よく話には聞いていたけれど、
本当に落ち着いた良い雰囲気の街だった。
空港を降りて、友達の車に乗っていて気づいたのは、
標識がいちいちでかいことと、上に書いたようなボストンの街の雰囲気。
そして到着したMITもどの建物も歴史を感じて美しいor近未来的な建物ばかりで
かっこよくて、ここの学生をめちゃくちゃうらやましくおもった。
高層ビル群+チャールズリバー+川に映る高層ビル群
の組み合わせは神。
朝も昼も夜も、その移り変わりの瞬間もすべてうつくしい。
おどろいたこととしては、歩行者信号。
あとチップの払い方も未だによくわからん・・・。
なんか何見ても飽きなくて、めずらしいものだらけだったな~。
<MIT>
上にも少し書いたけれど、どこを見渡してもいちいちおしゃれなのがステキ。
結局Student CenterとDormの往復が多かったから
今度はもうちょっとあちこちしてみたいな・・・。
あこがれのMedia Labは見事に深夜に入ってばっかりだったけれど、
一応、中も見られて念願かなったということで・・・。
<ごはん>
これさえ良ければ、本気でボストンに住むこと考える気がする。
まーしょうがないよね。
<こころ>
日本のご飯だけはすこし恋しくなったものの、ホームシックにまったくならずに済んだ。
経験したことのない海外だってことでものすごくストレスを感じるのでは、と
行く前は思っていたけれど(しかも現地でかなり忙しいので)
比較的きもちは安定して過ごしてたように思う。
嫌なことが起こるときには、ずどーんと嫌なこととして目の前につきつけられたし、
良いことも起こるときははっきりと現れたので、
日常生活でたまに感じるもやもやした憂鬱さがなかった。
んー今はむしろホームシックならぬボストンシック。
<文化のちがい>
去年より様々な国籍の人と話したはずなのに
あまりこれをネガティブな方向で強く意識することはなかった。
むしろ、そんなのあってもなんとかなるじゃん、と思えていたのかも。
<その他>
今回は深く**を学んだ、と言えるものは正直今のところあまりないかもしれない。
でも、新しい経験、というのをたくさんした気がする。
ほーんとにほーーんとにいろんなことがあった。
喜怒哀楽ぜんぶふかーいところで体験したな・・・。
1年間時間をかけて準備してきたものはあっという間に終わってしまって、
もっと楽しみたかったことや、やり残したことはある。
でも去年、特に「振り返りの重要性」ってのについて自分なりに考え、
「去年の振り返りをするためにコミットする」という目的は達成できたのでは、と思う。
じゃあ今年の振り返りはどうしようか・・・。
そのために来年まったく同じことをやる、ってのはとりあえずありえんな。
<さよならボストン>
ボストンを去るとき、本当に本当にさびしかった。
出発が朝早くていろんな人に一気にさよならできなかったのもあるけれど、
たぶん問題はそこじゃない。
挨拶できなかった人はまたコンタクトとればいいし、
なんだか会いたきゃ会えるような気がしている。
さびしかったのは、このままボストンを去った後、
全く同じメンバーで集まれることなんて二度とないってことが1つ目、
(去年もそれは感じた)
そして2つ目は、漠然とだけれど、来る前と後で大きく変わってしまうことが
いろいろとある気がしたこと。
それは、組織的な問題ではなく、私の心や周りへの接し方が変わる気がして
もう、来る前、ボストンにいるその時の状況、気持ちはもう戻らないという事に気づいて、かなしくなった。
もちろん、それは良い変化なのかもしれないし、
変わらないものもたくさんあるけれど。
いい事もたくさんたくさんあったのに、
どうしてこんなにかなしくて、さびしいのだろう。
と、かなしく終わってしまうのはいやなので、
次のボストン訪問時の目標を書いて終わりにする。
・ロブスターとクラムチャウダーたべる。
・ニューヨークにも行く
・ゆっくり観光する
・もうちょっといろんなラボをめぐってみる